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地震火山研究観測センターシンポジウムシンポジウム「平成30年北海道胆振東部地震-観測から迫る地震発生のメカニズム」

セミナー・シンポジウム・事前準備あり 無料
基礎・教養 社会・コミュニティ ファッション・生活 環境
主催者
北海道大学大学院理学研究院附属地震火山研究観測センター
開催期間
2019年03月21日(木)
申込期間
随時募集
開催地域
北海道
対象者
小学校低学年 / 小学校中学年 / 小学校高学年 / 中学生 / 高校生 / 大学生 / 社会人
事前準備
事前準備あり
あり
※「事前準備あり」の場合、申込みすること以外の事前準備が必要です。

2018年度北海道大学大学院理学研究院附属地震火山研究観測センターシンポジウム開催

北海道大学大学院理学研究院附属地震火山研究観測センターでは、平成 30 年度シンポジウム「平成 30 年北海道胆振東部地震-観測から迫る地震発生のメカニズム」を開催いたします。

平成 30 年北海道胆振東部の観測研究の成果を受けて、なぜここでこのような地震が発生したか?という原因やメカニズムに注目してわかりやすく説明するとともに、皆様からの質問にもできるかぎりお答えいたしたいと考えています。

イベント詳細

<プログラム>
13:30-13:40 「平成 30 年北海道胆振東部地震の概要」
高橋浩晃(北海道大学地震火山研究観測センター長 地震観測研究分野 教授)
13:40-14:10 「胆振地方周辺の地殻変動の特徴」
大園真子(北海道大学地震火山研究観測センター 地震観測研究分野 講師)
14:10-14:40 「胆振地方周辺の地震活動の特徴」
勝俣 啓(北海道大学地震火山研究観測センター 地震観測研究分野 准教授)
14:40-15:10 休憩
15:10-15:40 「胆振東部地震はどのような場所で起こったのか」
橋本武志(北海道大学地震火山研究観測センター 地下構造研究分野 教授)
15:40-16:10 「胆振東部地震の強震動」
高井伸雄(北海道大学工学研究院 建築都市空間デザイン部門 空間防災分野 准教授)
16:10-16:25 質疑応答
地震・津波・火山に関するセンターの研究をポスターで紹介する予定です。

定員

約200名

日時・会期

2019年3月21日(木)
13時30分~16時30分(開場13:00)

会場

北海道大学学術交流会館 小講堂
(札幌市北区北8条西5丁目 JR札幌駅から徒歩約10分)

申し込み

事前申込不要・会場へ直接お越しください

お問い合せ

地震火山研究観測センター地域防災情報支援室
TEL/011-706-3591(受付時間:平日 10:00 ~ 16:30)

開催地

北海道大学学術交流会館 小講堂

北海道札幌市北区北8条西5丁目5 北海道大学学術交流会館
北海道札幌市北区北8条西5丁目5 北海道大学学術交流会館
申込み・詳細はこちら

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